PATENT WORKSPACE / JAPAN

発明を調べる。
図面で伝える。
特許のかたちへ。

日本の特許検索、図面生成、明細書の起草。
発明の検討から、専門家に渡せるドラフトの準備までを支援します。

DOCUMENT / 01技術検証用サンプル

【書類名】明細書

【発明の名称】

状態監視機能を備えた搬送装置

【技術分野】

本例は画面説明用の架空の技術です。各部の状態を検知し、搬送動作を制御する装置の文書構成を示しています。

検知部制御部搬送部

編集可能なドラフトを準備し、専門家の確認へ。

THREE TOOLS / ONE WORKFLOW

必要な作業から、始められる。

01

特許検索

収録済みの特許を、公開番号・出願人・技術キーワードから検索。日本特許は現在、限られた件数を収録しています。

機能と使い方を見る →

02

特許図面生成

技術説明から構成を整理し、構造図やフローチャートのドラフトを作成。確認・修正を重ねて、文書に使う図面を準備します。

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03

AI特許起草

発明のヒアリングから、日本語の請求項・明細書・図面・要約書の起草まで。章ごとに確認し、編集可能な Word 文書として出力します。

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DRAWING / SAMPLE

文章だけでは伝わらない
構造を、図面で整理。

技術説明から図面を計画し、部品番号と構成を確認。画像や図中の表現を見直してから出力できます。

図面を作成する →
自社検証用の機械構造図面サンプル
自社検証用サンプル・顧客データ不使用

発明の情報を、少しずつ確かな文書へ。

  1. 01

    調べる・整理する

    先行技術を調べ、解決したい課題と技術的な手段を整理します。

  2. 02

    生成・編集する

    必要な図面や書類を生成し、発明者の意図と一致するか確認します。

  3. 03

    確認・出力する

    内容を見直し、表示された条件で解放・出力。出願前に専門家へ確認を依頼します。

使い方に合った料金を確認。

CNIPA.AI と共通のプラン・残高を利用。請求額と決済通貨は購入前に表示されます。

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よくある質問

日本の特許をすべて検索できますか?

取得範囲は接続中のデータソースに依存します。検索結果の出典と取得状況をご確認ください。

そのまま特許出願できますか?

生成物は起草補助です。日本向けの4種類の文書を準備できますが、願書や電子出願ファイルは含みません。提出前に弁理士等による確認が必要です。

既存のアカウントを使えますか?

CNIPA.AI のアカウントでログインできます。プロジェクトと購入済みの利用権は共通です。各サイトでのログインは個別に行います。